ネットビジネスでも「名選手、名コーチあらず」が成立!

  • 2018年8月12日
  • 2018年8月8日
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のりゆきです!

 

スポーツの世界でよく言われる

 

「名選手名コーチあらず」

 

と言う言葉

 

 

意味としては”優れた実績を持つ選手が指導側に回ったら優れた実績を出せるかと言うとそういうわけではないということの言い回し”です。

 

 

野球で言うなら「桑田真澄」投手とかはめっちゃ理論的で実績もあるんで子供達がその場で上手になっていくという素晴らしい名選手でもあり名コーチです

「桑田真澄」の画像検索結果(引用元:こちら

僕はスポーツもビジネスも実績そんなにないけど教える側なら自信ありますよー笑(今年は全国で勝ちたい。。。)

 

自分が上手になるより他の方が上手になる、実績出す方がほんまに嬉しいんでねー(^ ^)

 

 

そのために色々動き回ってますねー

 

 

ネットビジネスを教わる上で気をつけること

実績を押し付けながら商材やコンサルを勧めてくる人ですね。

 

今の時代そんなのいくらでも作れます

※参考記事

ブランディングがブランド品を身につけることになっている方へ笑

 

文章で言うのは簡単です

 

 

通話で言うのも簡単だと思います(知識ある人が通話したら素人は何も喋れないです)

 

 

稼ぐ仕組みを説明できない(そういう人からビジネス学ぶのもどうかと思いますが)

 

 

クライアントの意見を聞かずに押し付けてくるなど。

 

などなど。あげだしたらキリがない

 

コンサルティングはそもそも人のために時間を割きますので本来大変なはずです(僕は忙しいです笑)

誰もが簡単にできることじゃないとおもうんですがねー

ビジネスは最終的に大事なのは

 

ビジネスは人と人なので。。。

 

この人好きだな!かっこいいな!尊敬できるな!って人から学ぶべきですね。

ユニークだなぁとか、個性的な人もいいかもしれませんね。

 

 

スポーツでもビジネスでもいるんです

感覚でやっている人が

確かにうまいんですよ。稼ぐんですよ。

 

一言で言うなら「センスがあるなぁ」とかそういう言葉にまとめられると思うのですが

「センス○」の画像検索結果

こればかりは仕方ないです

 

生育環境・経験・生活習慣などが組み合わさってセンスというものは生まれるので(またスポーツの記事で書きたいと思います)

 

 

センスは誰にでもあるんですけどね。。。

 

 

ビジネスでもスポーツでも感覚派のプレイヤーと理論派のプレイヤーに分かれます

どっちがいいのかは好みですがビジネスでしたら理論派の人がおすすめです

 

すごい地味だし、センスもない、言ってることはちんぷんかんぷんになると思いますがビジネスもスポーツも全く新しいことをして、価値観やスキル・経験を得ていくので。

 

いきなりやって稼げた!という人よりは1回落ちるとこまで落ちたとこから這い上がった人が強いんじゃないのかなぁと思います

 

最終的には自己判断ですね。

 

いい判断をして、今後のビジネス活動にいい影響を与えれるようなメンターさんと知り合えることを願ってます(^ ^)

 

PS.正直ネット上でいい人・コミュニティに出会える確率は少なすぎる。スポーツでもそうですよね?強豪校の先生が一般の学校に教えに行きます?お金取られます笑

 

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