井の中の蛙になるな!

のりゆきです!

ことわざで

「井の中の蛙大海を知らず」

という言葉があります。

→狭い世界に生きて広い世界のことを知らないことを表します。(続きに「されど空の深さを知る」と続きます)

ビジネスの世界でもバドミントンの世界にもいるんですよ。

「俺稼いでるぜー」みたいな人とか
「俺うまいやろー!」言うてカッコつけて調子乗ってる人とか。。。見ててこっちが恥ずかしいです。どこで騒いでんねん笑

今日はバドミントンに紐づけて話しますね。

ビジネスに関しても使えますのでビジネスされてる方は置き換えて見てもらえればと思います

口達者の人は大したことない

そういう人って思ってる以上に大したことない笑

その練習場でははるかに下手だったり。。。偉そうな口叩く割りにミスしたらシャトルやラケットのせい。。。

身体痛いんよねー筋肉痛なんよねー膝が、肩が、肘が、足首が。痛いんよねー。

スポーツしてて言い訳する人間が一番恥ずかしいし滑稽

全部自分の責任だからね。(怒)

言い訳してる人は大したことないと言うことです!

この記事をご覧になられてる方の中には普段から偉そうにしてるのに実力はなかったりしてる人が周りにいたり、少し嫌気がさしていたりしているのかもしれませんね。

解決方法・意識するポイントは3つ!

相手は変わらない

→相手はそのままです。変わらないです

ですので自分が考え方やフィールドを変えないといけません。

一流に触れる

じゃあ自分のフィールドを変える方法なんですがワンランク高い試合に出てみたりしてください。

1回戦負けでもぼろ負けでもいいんです。とにかく出ること。

そしたらそれに出たことがない人にあれこれ言われても何も気にならなくなります。

僕は全国大会に運よく出させてもらってからバドミントンに対する考え方が本当に変わりました。

機嫌を崩されない

向こうの機嫌に合わせないこと。

こっちがずっとご機嫌にいればいいんです。

向こうが不機嫌を押し付けてもこっちは修行だと思い回避しましょう。

そしたら寄ってこなくなります。人間って波動が合う人が引き寄せ合います。

※参考記事

天国言葉を習慣づけると良い変化が起きる

この3つのことを意識するだけでかなり変わると思います!

相手主体の人は要注意!

3つのポイントを注意して自分の波動を変えるだけでかなり大きな変更があるといいました(^ ^)

相手のこと気にしてる地点で自分もまだまだ見直すところがあるということです

僕は波動を下げないことを常に心がけているので練習場に行って、どうしても無理ならあまりないですが途中で帰って仕事します笑

よくいるんですよ。

ここにくるのは義務!時間つぶしに来てるーとかそういうのが一番困るんですよ。

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中には目的持って来てる人もいるわけですし、運営する側の方とかのことも考えないといけないわけですから。

その人の時間を奪うくらいなら来てはいけません。

コートに入ってはいけません。だから僕はその時は帰りました。

バドミントンってもちろん打つことが一番の練習かもしれませんがある程度感覚ある人だったら体力を落とさないためにフィジカルトレーニングしたり、動画見てイメトレするのに時間当てるのも大事なんでね。

こういう考えが合わない人ももちろんいますしレクリエーション感覚で来てる人もいらっしゃいますからその時は思い切り楽しんでやりますよ。出来ない人が出来るようになったら一番嬉しいですからね。

感謝の気持ちを持とう!

スポーツの勝利至上主義はもう古いです。それを限られた場所でしか出来ない人はもっと古い。滑稽です。

シャトルが打てるだけで楽しいし、体動かすだけで楽しい、そういう場所があることに感謝。その気持ちでいれば試合に出てぼろ負けしても楽しかったで終わりです。感謝の気持ちで終えることができます。

とにかく合わない人には近づかないことをお勧めいたします(^O^)損するのは自分です!!

最後までご覧いただきありがとうございます。

では!

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