グラミン日本が貧困を救う!?画期的な制度と日本の今の状況について

のりゆきです!(^ ^)

いつも私のメディアご覧いただき感謝申し上げます。

グラミン日本と呼ばれる

日本を救うシステムが2018年9月13日に施行される!!との話です!

これはアメリカなどの諸外国で施行されており成功事例としてたくさんの貧困を救い、ビジネスの立ち上げに役に立ってきました!

そこで今日はそういった画期的なシステムが日本に導入されるとのことなのでそれについて将来の展望を書いていきたいと思います(内容を知りたい方はこちらのHPからお願いします。)

なぜグラミン日本に出会ったか

僕自身が通っている経営塾の1つに「有徳塾」と呼ばれる財界人が多く集う経営塾があります。

その中の紹介で「倉田君!是非このセミナーは受講しといた方がいいよ!」というお誘いをいただいたので受講しました。

※参考記事

谷井昭雄さんの最後の勉強会に参加して来ました

参加者の方も非常に著名人の方が多く、懇親会などはとても緊張したので隣の方の話を聞くのが精一杯でした!笑(隣の方もとてつもない実力者兼人格者です)

日本の今の現状

日本は厚労省の発表によれば6人に1人が「貧困」と位置付けられています(貧困の定義は年収が1世帯120万以下、子持ちで150万以下を指す)

ワーキングプアも1782万人(2012年)、生活保護受給者163.9万世帯(2017年)とかなり圧迫した生活を強いられている方が多いです。(生活保護受給者はギャンブルやメルカリの現金化など問題もあり)

貧困も個人的な意見では若者が多い感じがします(実家に頼って自立していない、正社員になろうとせずアルバイトの掛け持ちや派遣社員でやり過ごしている人もいるし、正社員になりたくてもなれない人も増加中(都会に集中))

そういった日本の現状を変えるべく、生活費の補填とかではなく、何か事業を立ち上げるとか、ビジネスに対してお金を使うとの条件で、無担保で貸し出される仕組みがグラミン日本という政策の一部です(参照はこちらのHPへ)

グラミンの日本の展望

僕が講演会で聞いた内容によれば、グラミン日本は日本を明るくする材料になると思っています。成功事例もあり、複数の外国で雇用や貧困を脱出させた経歴もあるので日本でもうまく機能すればいいと思います。

事業というよりボランティア活動に近いこと、5人1組で協力し合うというのがすごい重要な鍵になると思います。

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成功した暁には事業費の足しになると思いますし、フリーランスや自営業で収入が少ない方がビジネスを飛躍させるチャンスにもなると思います。

菅さんの声

実際に講演会+懇親会で隣で小1時間お話しいただいたのですが

ご本人も「今までにないことがやりたいんだ!」という熱い気持ちがありましたし格言もいただきました

「諦めなければ成功するから!」

まさにおっしゃる通りですね(^ ^)

ビジネスもスポーツも勉強も趣味も諦めたら終わり。同じやるなら生涯現役で(ある程度の見切りはいると思いますが。。。)続けていきましょう!!

※ビジネスに関する質問や何かメッセージがあればこちらからよろしくお願い申し上げます。

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最後まで記事をご覧いただきありがとうございます。

是非次回の配信をお楽しみください。

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